デリヘル嬢を自宅に呼ぶときの注意点


デリヘル嬢を自宅に呼ぶときの注意点について。デリヘル初心者は参考にしてみてください。

デリヘルの醍醐味、自宅に呼ぶ

デリバリーヘルスの1番の特徴といえば、何といっても自宅にも派遣できるということでしょう。
しかし当のデリヘル嬢のほうはというと、自宅派遣がNGという子もチラホラ見かけます。デリヘル嬢が男性宅へ1人派遣されるというのは色々な意味でそれなりの覚悟を必要としているからです。
自宅派遣の場合、何か男性客から危険な目に合いそうでもすぐに助けが呼べず、いざとなればデリ嬢自身の手で危機を脱するしかないということ。そしてもしもその自宅が汚部屋だった場合、デリヘル嬢にとっては衛生的にも精神的にもくらうダメージは計り知れません。
デリヘル嬢が風俗客にまず何よりもお願いしたいことは清潔感です。なので風俗客の自宅が汚部屋というのは、NG客認定をされてしまっても仕方がないくらいの案件といえます。
そこで今回は、デリヘル嬢に嫌われない、デリヘル嬢のプレイの質が上がるような部屋作りのアドバイスをしていきたいと思います。

部屋作りのアドバイス

デリヘル嬢でないとしても、まず女性客が部屋に招き入れられた際に気になる部分といえば以下になるでしょう。

①玄関から入ってすぐの部屋のにおい
②キッチン浴室トイレなどの水回り

ベッドまわり

①の玄関を入ってすぐに漂ってくる部屋の臭いというものは居住者にはなかなか気づきにくいものです。この臭いの原因として考えられるものは、タバコやカビ、汗の臭い、靴の臭い、排水溝の臭いでしょう。
対策としては、毎日の換気を欠かさないことと日光に当てること。そして当たり前ですがこまめな掃除洗濯です。さしあたって応急処置としては部屋の消臭剤などをスプレーしたり、据え置き型のものなどを用意しておくと良いかも知れません。しかしあまり香りがキツいものは避けましょう
②の水回りですが、デリヘルプレイとなると必ず浴室は使いますし、キッチンもトイレもデリヘル嬢に見られる可能性が高い箇所です。
男性陣はとにかく水回りがだらしなくなりがちなのですが、デリヘル嬢がやってくる前に必ずここは掃除しておかなければいけないところです。水回りが汚く、水垢やカビだらけでは、デリヘル嬢のテンションはガタ落ち、プレイの質にも悪影響を与えてしまう可能性大です。
いまでは百均一などでも、水回りの掃除をする便利グッズが沢山売っています。一通りそろえるにはまず百円均一へ行ってみるのをオススメ致します。
③床はもちろん足の踏み場があるのは当たり前ですが、髪の毛や陰毛、使用済みティッシュやペットボトルなどは最低限片付けておかないといけないものです。毛類は油断をするとすぐいたるところに散乱しますし、場所によっては1本あるだけでもデリ嬢に嫌悪感を抱かせかねないので注意が必要です。
デリ嬢によっては、ハウスダストアレルギーの可能性もあります。クシャミ・鼻水などでプレイに集中できなくなることがありますので、ほこりなどにも気を付けて掃除しましょう。
④のベッドはプレイの主な舞台なので、デリヘル利用の前に布団は洗ってちゃんと乾かしフカフカ状態にしておきましょう。意外と敷布団や枕が湿っている男性は多いと思いますが、これもデリヘル嬢のテンションが下がる原因になります。
そしてその後はまず部屋が掃除済みで無臭であることが大前提なのですが、余裕があったらそれにプラスして「香り」と「照明」の演出をすると、グッとお洒落な部屋を演出できます。
香りはあまり強くないお香やアロマを焚いて、照明は蛍光灯などではなく間接照明で少し暗めにします。こうするとデリヘル嬢のやる気も上がりますし、またお呼ばれしたいと思われるような良客認定をされますよ。

ご近所さんには気を付けて

ここまではデリ嬢を呼ぶときに、部屋つくりのアドバイスをしてきました。しかし自宅に呼ぶにはほかにも気をつけなければならないことがあります。
それはご近所さんの存在です。家にデリ嬢を呼んでいると分かったら、いろいろと噂を立てられることもあるかもしれません。
それに壁がうすければ、隣の人に声が聞こえるかもしれません。そういったことを避けるためにも、呼ぶ時間帯などは気を付けた方が良いでしょう。

デリヘルが呼べるホテル 全国データベース

実際にあった!デリ嬢の自宅派遣の最悪エピソード

これは実際にあったデリ嬢が最悪だと感じたエピソードです。

①真夏なのにクーラーがなくて体調悪化
②3Pプレイじゃないのに友達を呼んでいた
ペットが放し飼いでプレイの邪魔をしてくる

これらはどれもデリ嬢にとっては辛い環境です。自分は慣れているかもしれませんが、他人がどう感じるか考えて、環境を整えましょう